目の病気

白内障と緑内障の違いって?わかりやすく解説!

こんにちはきっしょう昭和通り整骨院のただのです!

ついに九月が本格的に始まりました!気温は…
頑張りましょう!(笑)

 

本日は目の病気シリーズその2!!前回は緑内障でしたので白内障について!

 

白内障とは、水晶体が年齢とともに白く濁って視力が低下する病気です。 水晶体とは、目の中でカメラのレンズのようなはたらきをする組織で、外からの光を集めてピントを合わせるはたらきを持っています。 通常は透明な組織ですが、白内障では白く濁ってしまうため、集めた光がうまく眼底に届かなくなり、次のような症状が引き起こされます。

 

すごーく簡単にいうとメガネのレンズが白く曇って上手く見えない、そんな感じの病気です。

 

前回の緑内障との違いをカメラで表現すると…ピントを調節する機能が壊れて見にくくなるか、レンズが汚れて見えにくくなるかの違いです!同じ目の中のコトですがかなり違いがあります。

 

ここで大事なのが、病気を自分で判断するコトです。似たような症状が起こりますが処置を間違えると大変なことになってしまいます。
目に違和感のある方はすぐお近くの専門医をお尋ねください。

きっしょう昭和通り整骨院

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