目の病気

加齢性黄斑について!ただののマル秘プライベート付き

みなさまこんにちは!きっしょう昭和通り整骨院のただのです!
9月も最後になりました。 本格的に寒くなってきたのでみなさま気をつけて生活しましょう。
私ごとですが先日須藤先生とご飯へ行ってきました!

須藤先生と2人で、というのは3年目でまさかの初めて…(笑)

いろんな話をして楽しくお食事しました!
そんな楽しいお食事で周りが見えなくなって…そう目の病気について本日もご紹介します!

本日は加齢性黄斑症について!

加齢黄斑変性とは、モノを見るときに重要なはたらきをする黄斑という組織が、加齢とともにダメージを受けて変化し、視力の低下を引き起こす病気のことです。 私たちはモノを見るときに、目の中に入ってきた光を網膜という組織で刺激として受け取り、その信号を脳に送るために視神経に伝達します。 その網膜の中心部分が黄斑です。
この病気は失明することもあり、左右差が出たりしますので目が左右で見え方が急激に変わった方は是非お近くの病院へ行ってください!
とくにこの病気の滲出型は異常な血管が出来ていく病気で、気づかぬうちに進行します。お気をつけください。

こちらの画像のような見え方の方はすぐ病院へ!

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