陸上トレーニング

走りがニガテだった子が速くなったワケ。part4!

みなさんこんにちは!こんばんは!おはようございます!

きっしょう昭和通り整骨院の須藤です!

今週でこのパートは終了です!今までのブログはこちらにありますのでご覧ください!
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走りがニガテだった子が速くなったワケ。part1

走りがニガテだった子が速くなったワケ。part2

走りがニガテだった子が速くなったワケ。part3

それでは最後のテーマ!4時間目!スタートです!

〜越智雄治郎君の功績〜

中学1年時
・武蔵野市陸上大会1年生100mの部1位

中学2年時
・武蔵野市内陸上大会2年生100mの部1位
・東京都陸上大会2年生100mの部9位(タイム順位東京都内8位)
・東京都中学生強化指定選手選出

ある程度走れるようなカラダや走り方を

身につけてくると楽しくなってくるものです。

今週の動画はこちらです。

↓↓↓↓↓↓↓

こちらの動画ではすでに完成している正しい動画ですが、どこがポイントなのか?
そこを今週は教えていきたいと思います。今週のポイントは……?

リズム感です。

先ほどの動画を見ていただくとわかるように一定のリズムを刻みながら少しずつ歩幅を大きくさせています。走る上でリズムはとても大事です。歩幅、足の回転の速さこれらをしっかりとキープし続けるには一定のリズムをカラダに覚えさせなければいけません。

が、しかし!これは、個々の走り方によってリズムの取り方が違います。「みんなこのリズムが絶対良い!」なんていうのは存在はしていないんです。じゃあ、どうしたらいいの?そんな方もいらっしゃると思います。そんな時は、歩き方を見てあげましょう。
歩き方を見てみると少なからず一定のリズムを刻みながら歩きます。それがどのくらいのリズムなのか?歩きの延長が走りになりますので間違いはあまりありません。ぜひ、やってみてください!

ある程度の子でもリズム感を走りの中に入れることができるとパフォーマンス力は相当上がります。(これは私の実体験でもありますので。)

いかがでしたでしょうか?
全4回に分けて行った今回のブログシリーズ。速く走れる選手までもう少しです!もちろん当院ではそのお手伝いをすることもできます。詳しくは当院ホームページまでよろしくお願いします。

きっしょう昭和通り整骨院ホームページ


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